世界文化遺産。クメールの至宝アンコール・ワット。アンコール・ワットの夜明け・神々が舞い降りる瞬間。回廊、デバター像、レリーフなど。最新の写真を随時アップデート。
アンコール二大遺跡のひとつ宇宙の中心バイヨンとその周辺。城塞都市アンコール・トム。南大門、バプーオン、王宮、ピミアナカス、クリアン、プラサット・スゥル・プラット、象のテラス、癩王のテラス、プノン・バケン、バクセイ・チャムクロン、プリア・ピトゥ、プリア・パリライ
"東洋のモナリザ"バンテアイ・スレイ、"自然の驚異"タ・プローム、"聖なる剣"プリア・カン、"治癒の泉"ニャック・ポアンなど、アンコール遺跡群を豊富な写真で一挙に紹介。
アンコール遺跡観光の拠点の町として近年発展を続けるシェムリアップ。ゆるやかな時間の流れと、人々の笑顔に心癒される町。シェムリアップの魅力を写真で紹介。
伸縮する湖として有名なトンレサップ湖は、雨期になると乾期の3倍にまでその面積を広げる。豊かな漁場でもあるこの湖には水上生活者の集落がある。家屋は勿論、商店、学校、病院、教会、給油所、そして養豚所まで、何もかも湖面に浮かんでいる様子は興味深い。
カンボジアの首都プノンペンは、メコン川とトンレサップ川が合流する川沿いに広がるリバレイン・シティである。王宮、国立博物館、セントラル・マーケットなどの見どころと、近年発展を続ける街の様子を写真で紹介。
プノンペン市内にあるトゥール・スレン虐殺博物館。ここはポル・ポト政権下で「S21(Security Office 21)」と呼ばれた収容所であった。ここでは反革命分子と見なされた罪無き人々が次々と拷問を受け処刑されていった。最終的にここに収容された約2万人のうち、生きて出られた者はわずかに6名という苛烈さ。人はここまで残酷になれるのか。さまざまなことを考えさせられる。見る者にとって非常に重い施設であるが、これもまたカンボジアの歴史の一面。
カンボジア随一のビーチリゾート。プノンペンから約260km南に下る。タイランド湾に面した素朴な港町。どこまでも続く白砂のビーチと透明度の高い海。近年、リゾート開発も進み、大型のビーチリゾートホテルも開業。ダイビング、シュノーケリング、ジェットスキー、フィッシングなどさまざまなマリンアクティビティも楽しめる。また、安価で新鮮な海の幸も堪能できる。
カンボジア北東部、ラオス、ベトナム国境付近の深い山岳地帯に位置するラタナキリ。ここにはタンプーン族、クルン族、ジャライ族などの山岳少数民族が、現在でも独自の生活習慣を守って暮らしている。これまで近代文化との接触が少なかったため、手付かずの自然と珍しい文化・風習が残されている。
2010.02.21サイト リニューアルいたしました。
2008.06.20現在リニュアル中につき一部の写真が御覧いただけません。
2006.10.22ラタナキリの写真一挙72枚追加いたしました。現在の公開写真点数168枚。
2006.10.20プノンペンの写真追加いたしました。現在の公開写真点数96枚。
2006.10.14ベンメリアの写真追加いたしました。
2006.10.13カンボジア写真サイト「Angkor Image.com」スタートしました。